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2025/11/30(Sun)
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2008/10/26(Sun)
二週間に一度ほど、
酷い肩こりに悩まされます。
今素で「かたころ」と打ってもう駄目かと思った。
今日は撮影のバイトでした。
半日給ででるんですが、半日給と同じ値段の中華料理をごちそうになりました。
おいしかったです。

普段、あまり御本家のことには触れないのですが、
ベラルーシの設定で滾った私は勝ち組。

拍手いつも有り難うございます。
そろそろ一周年企画を練ろうと思います。

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2008/10/24(Fri)
二本目!

どうでしょう。ちょっとは人間関係の複雑な感じが出ているととても嬉しいです。

最近精神的に落ちています。この時期はとても精神に悪いです。泣いちゃうぞ!えーん。
安定剤を飲むと、もう廃人になるので、飲めません。
でも理由ははっきりしているので、
大丈夫。元気になれるとおもいます。

拍手いつも有り難うございます。
元気を貰っています。

2008/10/20(Mon)
ななこさんと、講演会を聞きに行った後ロシア料理を食べたり、カラオケに行ったり、
男の子二人と、深夜渋谷の街をラブホテルさがして浮浪したりとか(世間は3Pに厳しいのね!笑)終電逃してベッド探していただけなのに。
そんな色々あった週末。


原稿を、進めていました。音沙汰無くてごめんなさい。
やっと折り返し。

拍手いつもありがとうございます。
ところでそろそろ一周年らしいですよ。
なにか、私にできることがあれば、なんでも言っちゃってください。
私に出来ることなら、叶えましょう。
とりあえずこんな前振り。
なんでもしますよ。


続きはばとん。


2008/10/18(Sat)
午餐、はまさかのシーメリカメインです。
くるくると視点の変わる作品ですので、なんとも言えませんが。

久しぶりにイギリス式のテーブルセッティングを必死で思い出しました。
ちなみにシー君が兄ちゃんに使われてるのは、
もちろんイギイギとの関係性もありますが、単に「子供だから」です。
私の知りうる限り、欧米では子供はたとえゲストの子であっても手伝うのが普通です。
子供は手伝うもの!です。まぁ、それを通して、マナーや方法を覚えるのですが。
でも私の第二の母に言わせると、「お腹を空かせた子供に仕事も会話も与えずにほっておくと、ろくな事にならないから」らしいです。

更新は、原稿作業のためいつもよりゆっくり目になる予定です。
個人本が、やっと半分行きました。
折り返しですね。

ところで、顔を虫にくわれ、とんでもないことに成っています。
眼帯生活が暫く続きそうです。
泣きそう。痒いヨー!
でも目の腫れは多分今日がピークなので、少し安心。
今日は酷かったです。見たフランス人教師が、「うわっ!」を目を背けたくらい。
しかもキスマークみたいなところも見事に噛まれていて、妙に嫌な気分です。


拍手いつもありがとうございます。
とても嬉しいです。
2008/10/16(Thu)
応援中、リンクに、参加させていただく『セカイ荘の恋』のバナーをはりました。
せっかくなのでここにも!




いやー、『恋』なんていう単語が入っている本を自分が執筆するとはおもわなんだ。
内容も、普段の私からは想像もつかないような…ひとえに私の他のお二人のおかげなんですが。
スピンオフは、これまた普段のカップリングとは違う作品を書きます。
素敵な文集に成るかと思いますので、
楽しみにしてみてください。

さて、タイトルにもあるとおり、/容/疑/者/X/の/献/身/、を読みました。

弟に「いや、ねぇちゃん、(精神的に)落ちてたり、焦ってるときに『監/獄/の/誕/生』(フーコー)は死亡フラグだYO」と言われて、まぁ、軽い読書。
『チーム・バチスタの栄光』といい、父親の蔵書はどうも理系の執筆者のものが多い。
感情移入が念頭に置かれていない作品は、結構さくさく読めるので好きです。
作業みたいで。
母親は小学生の私に夢/野/久/作やらモー/リ/ス・ル/ブ/ラ/ンやらポーやら勧めてきて、一体何がしたいのか理解できなかったのですが、父親は完全にヒーロー妄想があるので解りやすいです。
あぁ、そうそう、/容/疑/者/X/の/献/身/なのですが、うん、まぁ、楽しいんだけど…ミステリーは大体結末が読めてしまうんですよね。最近は読まないようにしていたのですが。結論だけがちらついてしまって、過程を読むのが面倒くさくなってしまいます。これはまるで数学のようです。
私は基本的に愛なんて信じていないので、読んでも結局「愛とは錯覚で自己満足なのか」という印象しか持ちません。よく「可哀想な人だね」と言われますが。
ただ、まぁ、筋としては悪くないんじゃないでしょうか。よく考えられているし、頭のいい人の考えるミステリーだと思います。でもちょっと、正直同人誌みたいな終わり方だな、と、思ってしまった。どう終わらせれば良かったのかは、ちょっと私には解りませんが。
軽い読書にはとてもお勧めです。
でも堤真一が結構好きなので、映画見ちゃおうかな。


オンで長編を書き始めようと思っています。
タイトルは『午餐』


いつも拍手ありがとうございます。
乗り越えます!
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